企業の進出
セカンドライフには他のゲームには無い特徴があります。
それは大企業を始め色々な企業がセカンドライフに出店・参加しているのです。
今まで参加した企業の一部例をご紹介しましょう。
サービス開始当初の企業進出の目的としては、「セカンドライフ進出」がまだ珍しかった時代でしたのでメディア戦略のためのものでしたが、今ではその効果が薄れた感もあるので、自社の顧客のサービス重視戦略や遠隔会議や社員研修に利用する会社が増えています。
自動車業界:
日産自動車、トヨタ自動車、マツダ、メルセデスベンツ、BMW、フォルクスワーゲン、ポンティアック
コンピュータ・電気機器業界:
IBM、マイクロソフト、Dell、AMD、ソニー、東芝、CircuitCity、サードウェーブ、富士通、シアーズ、AutoDesk
広告代理店:
電通、サイバーエージェント、DAC、アドバゲーミング、アドブレイン、アドウェイズ、サイバーコミュニケーションズ
メディア・エンタテインメント業界:
インプレスR&D、テレビ東京、フジテレビ、インデックス沖縄、日活、EMIミュージックジャパン、アトラス、ソニーBMG、MTV、東洋経済新報社、日経BP、ロイター、ホリプロ
IT業界:
ミクシィ、電通国際情報サービス、トランスコスモス、シーネットネットワークスジャパン、ウェブスタージャパン、ティーカップコミュニケーション、マザーズオークション、ソネット、USEN、ネットマイル、AOL、テルストラ
情報・通信業界:
ソフトバンクモバイル、NTTドコモ、インターリンク、テラス
サービス業界:
HIS、パソナユース、インテリジェンス、ユーキャン、イオス、スターウッドホテル
小売・食品:
セシール、ブックオフコーポレーション、パルコシティ、三越、アディダス、クリスチャンディオール、Aarhof、サントリー、森永製菓、リーボック
上記以外の業界:
鈴木寛議員事務所、スウェーデン大使館、米国国立海洋大気庁、カリフォルニア州立大学デイビス校、日本ウミガメ協議会、淵の森保全連絡協議会、厚生労働省、宮城県、オリックス不動産、野村証券